[バーレスクダンス レッスン]

バーレスクの魅力、ダンス、レッスン、スクール、教室、ショー、写真、動画を掲載。 東京、国内、海外の情報を配信。女性を輝かせる踊りバーレスクダンスとは

私がバーレスクダンスを始めたきっかけ(人気の習い事)


Mina Dance School バーレスクダンスレッスンに通う生徒のK.Nさんの声です。
レッスンを始めたきっかけを教えてもらいました。
以下、感想です。

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私がバーレスクをはじめたきっかけは

某イベントでバーレスクのパフォーマンスをみてとても感動したからです。


実は私はバーレスクどころか、ダンスもやったことがありませんでした。

でもそんな私の心を掴んで離さなかったのはバーレスクダンス。

セクシーでカッコイイ、美しいダンスに

わたしも挑戦したいなと思いました。


はじめてレッスンに参加したとき、

レベルの高さに圧倒されました。

私みたいなダンス初心者が踊れるのか?が、

内心不安でした。


でも、先生はとても丁寧に一からダンスを教えて下さいましたし

先輩方も励ましくれました。

クラスには色んな経歴の方がいらっしゃいますが、雰囲気がよく、

すぐに馴染むことが出来ました。

先生のアドバイスが的確で分かりやすいので

初心者でも問題なく踊れます。

今では毎回通うのが楽しみになっています。




東京 渋谷にあるバーレスク ダンス教室 詳しくはhpで!
http://tokyoburlesquedancea.wixsite.com/tbda

初心者、未経験者の方は、入門クラスでじっくり理解しながら学び始める事をおすすめします。
 

え?!これを意識するだけで、今の10倍はカッコよく踊れる?!


上手く踊る方法1


上手いダンサーになるには沢山のテクニックがありますが、今日はその1つをご紹介します。忘れてはいけないのが、体の動きだけでなく、『顔を必ず付けること』1つ1つの動きにあった、顔の方向、動きというのがダンスではほぼ決まっています。

 

どちらの方向に向けるか、どのように顔を動かすか、目線をどっちに送るか、どのタイミングで動かすか。本当にちょっとした動きやタイミングの違いで大きな差がつきます。それを日々実感している人も多いはず。 
 

また目線をどう移動させるかによって、観客への訴え方が変わります。 ダンスはどうコントロールさせるかが命です☆





踊りを上手く見せるコツ



(初級編)

曲のタイミングに動きを合わせる

止めるところを止めて、キメる所は絶対キメる

力を入れて、強く踊る

顔をつける(髪の毛を使う)

下を見ないで前をなるべく多く見て踊る

動きの上下、大小を作る

指先まで使う





(中級編)

止める時は、インパクトのある止め方をする

視線や表情をつける

強弱をつけて踊る

リズムにのる

手をしっかりつける

体重移動と型を正確にする

自信を持って踊る

心に余裕を持って、力まず踊る(力の入れ加減と抜き加減を調整してしなやかに見せる)

音をよく聞き、タメを作り、曲にリズム、動き、表現をフィットさせる

無駄な動きを無くす(手をぶらぶらさせたり、無駄にリズムを取らない、動きから動きの通り道を

正確にする)


 


(上級編)

同じ振付をしている中でも個性、自分の強みを出す

感情を込めて、入り込んで踊る

振付全体の中で強弱をつけ、ストーリー展開させる

全ての動きを繋げて流れを作る(エネルギーがどこへ向かうか)

どの瞬間も、どの角度から見ても、キメる

どこへ移動しても立ち位置を正確に踊る

カウントを全て把握して頭で数えながら、曲にタイミングを合わせて正確に踊る

周囲のダンサーと調和させる(空気、強さ、高さ、ライン、角度、タイミング、など)

アドリブで個性やテクニックを出したり、演出にあった踊りを自分の表現方法でする

踊りに演じる事を加える




(その他、気をつけるポイント)

体を常に引き上げ、重心をかかとに置かない

頭をブラさないで踊る(体の軸を意識する)

肘を落とさない(脇の下に一つ卵を入れられる位肘をあげる)

足が一番長く見えるところに引き上げる

顔や頭を流さない所では、止めておく

上手い人を見て、上手いところを真似して踊る

普段から曲をよく聴く習慣を身につけ、感情や心で踊る

体を引き締める





 


MINAのダンススクールでは、ただ踊る、ただ練習するだけでなく、どのように体を動かせば、踊れば、上手く見せる事が出来るのか、効果的な方法を伝授しています!上達したい貴方にぴったり♪

クラスの事は、こちらのホームページをご覧ください^^

http://tokyoburlesquedancea.wixsite.com/tbda


クラスでは、希望があれば一人一人にあった上手くなる方法アドバイスをさせて頂きます。ただひたすら練習する、踊りの時間を増やすのではなく、自分にとって今何が必要なのか、見極めて、しっかり練習しましょう。





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本当は誰にも教えたくない!セクシーと思わせる15のダンス テクニック

本当は誰にも教えたくない!セクシーと思わせる15のダンス テクニック

セクシーな動きのあるバーレスクダンスを踊っていても、なぜかセクシーに見えない事もあります。女の色気の出し方、また、やってはいけないNGな踊り方をまとめました。

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まずは女の色気が出る踊り方
 

1、を8の字に動かす、しかも、なめらかに動かします。腰のアイソレーションの時には、上に引き上げて肩と腰を近づけると更にセクシーさが増します。ヒップロールをする時も引き上げながらする方がより色っぽく見えます。
 

2、目線をつける。流し目、目の開き方は前回にしない方が色っぽく見えます。わきの方を見るようにすると、角度的に色っぽくなります。
 

3、を使う。左右の肩を片方ずつ後ろにゆっくりと回す。その時にほおを肩に近づけると更にセクシーに見えます。
 

4、想像する。もちろんですが、頭の中も色っぽい事を考えて下さい。意中の人との恋愛を考えると良いでしょう。
 

5、ボディータッチをする。体を触りながら腰を動かしたり、その手を移動したりする。その時、手を追うように顔をつけるとそれも色っぽくみえます。髪をかきあげて、うなじをみせてもいいですね。
 

6、を使う。回してみたり(ヘッドロール)ふってみたりと。
 

7、ボディーロール、またはボディーウェーブという動きをする。体を波のようにクネっとさせます。なめらかに出来るととてもセクシーです。
 

8、姿勢を正して、胸と腰を出し、s字カーブを作る。肩と腰が近くなり、ウエスト部分にくぼみを作ります。

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そして、次は、ついやってしまうけど、それがセクシーさを奪っているという、やってはいけない注意事項のまとめです。

 

9、踊りに真剣になり過ぎて、にらんだ顔になったり、怒った顔になると、色気は消えます。
 

10、ポーズやウォーキングの時には、足が一本に見えるようにするのが女性らしくするコツなので、ひざを離さない事が重要です。膝を離すと男性っぽくなってしまうので、膝をクロスしても良い位、に近寄せ、モモの間の隙間を消します。すると一気にフェミニンになります。
 

11、動きが硬くなると、男性的になってしまうので、力を変に入れすぎないように気をつけましょう。 変に止めすぎず、柔らかさを保ちましょう。特に指先や足先などはしなやかに
 

12、あまり笑顔過ぎると、雰囲気が色気より明るさに変わってしまいます。表情には変化をつけましょう。
 

13、先ほど10番目に示した、膝の開け具合ですが、あまり股を開いていると下品に見え、美しい大人の色気は一瞬で消えてしまいます。それは、色気でなく、エロ気です。
 

14、としっかり閉じすぎたり、力が入っている。歯を食いしばり過ぎているなど。口元もふわっとしている方が色っぽいですね。口の近くに手をつけるとまたセクシーに見えます。
 

15、服装は、体のラインが隠れてしまうものではなく、ラインが出る方がせっかくのセクシーな動きが見えるので、隠しすぎには注意です。また肌を見せ過ぎても、下品ですし、なんといっても焦らし効果がなくなるので、程よいバランスにするのがオススメです。隠れている方が、想像力を使わせるのでより高度なセクシーテクニックになります。


以上の事柄を気にして、踊ってみてはいかがでしょうか。今より15倍色っぽく見えるかもしれません。


人気の都内で習えるバーレスクダンスレッスンの紹介


 


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